全日本仏教青年会

令和4年度 第一回臨時理事会

【日時】令和4年9月13日(火)
14:00~17:00

【会場】 熊本市国際交流会館

式次第

1.開会の辞

2.三帰依文唱和

3.理事長挨拶

4.議長選出     
[議 長:            ]

5.理事会成立の確認
令和4年度 
出席 42 名 ・ 委任状提出 18 名 ・ 議決数 60名

6.議事録作成人及び署名人指名
[作成人:        事務局                 ]
[署名人:                    ]

7.議 題
審議事項
(1)令和4年度 事業計画、予算について

教化研修委員会(事業計画予算
諸宗教対話委員会(事業計画予算
国際委員会(事業計画予算動画制作
WFBY日本センター常設委員会(事業計画予算
救援委員会(事業計画予算
広報委員会(事業計画予算
全国大会実行委員会(事業計画予算
社会問題対策委員会(事業計画予算

(4)全日本仏教青年会 会則検討委員会新設の件

(5)その他

8.報告、連絡事項

(1)世界仏教徒大会の件(タイムスケジュール案内状
(2)ウクライナ人道支援の件
(3)その他

9.議長解任

10.監事講評

11.四弘誓願唱和

12.閉会の辞

以 上

三 帰 依 文

(導師独誦)

人身受け難し、今已に受く、仏法聞き難し、

今已に聞く。

この身今生において度せずんば、

さらにいずれの生においてかこの身を度せん。

大衆諸共に至心に三宝に

帰依したてまつるべし。

(一同)

自ら仏に帰依したてまつる。

まさに願わくば衆生とともに、

大道を体解して無上意を発さん。

自ら法に帰依したてまつる。

まさに願わくば衆生とともに、

深く経蔵に入りて智慧海の如くならん。

自ら僧に帰依したてまつる。

まさに願わくば衆生とともに、

大衆を統理して一切無碍ならん。

(導師独誦)

無上甚深微妙の法は、

百千万劫にも遭い遇うこと難し。

(一同)

われ今見聞し受持することを得たり、

願わくは如来の真実義を解したてまつらん。

四 弘 誓 願

衆生(いのちあるもの)(かぎり)なけれども、

(同音)誓って(みちび)かんことを願う。

煩悩(わずらいなやみ)(つくること)なけれども、

(同音)誓って断ちきらんことを願う。

法門(ことわりのかず)(はかり)なけれども、

(同音)誓って学ばんことを願う。

仏道(さとりのみち)無上(はるか)なれど、

(同音)誓って成しとげんことを願う。

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